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ネットビジネスで稼ぐための勉強法!販売とマーケティング戦略

ネットで稼ぐための発想法や勉強法、マーケッティングや販売戦略、コピーライティングなどを語りまくり。お金を稼ぎたいのならこれを読め!!

マンガペディアとnoteとvineの評価をまとめておく

マーケティングと販売戦略

2016年上半期で私が注目しているメディアの二つがマンガペディアとnoteとvineの3種類。これは最近オウンドメディアなんてカタカナ文字が流行っているけど自己発信のマーカティングの手法をうまく取り入れた参考例だと思う。

 

今回はそれぞれのメディアの特徴を見ながら、みなさんのサイトに役立ててほしいと思います!

 

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マンガペディアは特化型の専門サイト

 ネイバーやグノシーまとめの時価総額が数百億ってことからわかるように、とにかくオリジナルテーマのまとめサイトは短期間で成功できる典型例

 

マンガペディアも辞書的に漫画をどんどんまとめていくだけ。切り口としては目新しくもなんともないけど、好きな漫画を軸に情報発信というのはこれからも続くだろう。

 

共通言語としての漫画というは世代を超えるし国境を超える。注目度は高い。

 

mangapedia.com

 

noteはSNS集客のメディアサイト

なんでも有料メルマガに変わるとか?確かに有料メルマガで収益化しようとして知名度がなければだれもお金を払ってくれない。

 

かといって無料メルマガを書き続けても、読者はそう簡単に増えない。だったらすでに読者のいるところでブログ風のメルマガ出してしまえば?とうことでnoteが誕生

 

イラストや漫画書ける人はブログで書きつつ、noteで発表していくとブランディングができて稼げるかもしれませんよ?

 

note.mu

 

vineは感情マーケティングの面白サイト

ツイッターとインスタグラムと同じく私が注目しているのがvine。ループ画像が面白くついついフェイスブックやツイッターに投稿された動画を見ちゃっている人も多いと思う。

vine.co

 

収益化ということでいうと、ちょっと難しいがここで集客してほかのメディアに流せば広告で稼げると思う。

 

どこが勝つのかわからないけど、こういう隙間を狙ったネットビジネスはどんどん世の中を変えていって面白い。

 

ネットマーケティングの視点で「なぜコレガはやるのか?みんな何を知りたいのか?何が根源的な欲求なのか?」それをしっかり考えていく必要があると思う。

 

たぶん根源にあるのはつながりたい欲求。その形がいろいろ変化しているのだろう!!